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住みやすい都市アジア No.1 の大阪市で
住宅を供給するということ
国際都市・大阪の価値を高め、
次世代へと受け継ぐ
大きなやりがいと誇りのある仕事
英国の経済誌『エコノミスト』の調査部門EIU(エコノミスト・インテリジェンス・ユニット)が毎年発表する「世界住みやすい都市ランキング」で、大阪は2026年版において世界7位・アジア1位を獲得しました。安定性・医療・教育の3部門で満点を獲得するなど、国際的に高い評価を受けています。
大阪市住まい公社は、そんな世界が注目するこの都市で、長年にわたり2万戸を超える分譲住宅の供給をはじめ、良質な住宅と住環境の形成に取り組んできました。現在も約3千戸の公社賃貸住宅の提供を通じて、大阪の住まいを支え続けています。ここで働くことは、単なる住宅管理にとどまりません。世界から評価される都市の価値をともに高め、次世代へと受け継いでいく——。そんなスケールの大きなやりがいと誇りが、この仕事にはあります。